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  競技結果
第60回全日本実業団対抗駅伝競走大会(ニューイヤー駅伝)
2016年1月1日(金)群馬県前橋市 群馬県庁発着
第60回全日本実業団対抗駅伝競走大会(ニューイヤー駅伝)の結果は次の通りです。
当陸上競技部からは、7名の選手が出場いたしました。
〔09:15スタート - 総合成績〕
順位 企業名 記録
1位 トヨタ自動車 4時間52分15秒
2位 コニカミノルタ 4時間52分36秒
3位 トヨタ自動車九州 4時間53分32秒
4位 Honda 4時間53分40秒
5位 DeNa 4時間54分10秒
6位 日清食品グループ 4時間56分12秒
7位 旭化成 4時間56分14秒
8位 安川電機 4時間56分33秒
20位 SGホールディングスグループ 5時間01分30秒
〔区間成績〕
区間 選手区間順位 タイム
第1区 橋爪 孝安 区間32位 35分51秒
第2区 沖守 怜 区間39位 24分20秒
第3区 松田 佑太 区間5位 38分40秒
第4区 飯沼 健太 区間17位 1時間05分01秒
第5区 森井 勇磨 区間27位 49分49秒
第6区 樋口 正明 区間35位 39分57秒
第7区 西澤 俊晃 区間13位 47分52秒
 レース展開:
第60回の記念大会となった本大会に、予選を勝ち抜いた43チームが出場し、9時15分一斉にスタートいたしました。
昨年も1区を経験した橋爪選手は、前半から落ち着いた走りで先頭集団でレースを進めますが、後半失速し32位でタスキを繋ぎます。2区ルーキーの沖守選手は、外国人選手の集まるインターナショナル区間で本来の力を出せず徐々に順位を下げ、36位で3区の松田選手へ。
松田選手は序盤からスピードに乗った走りで、最後までペースを落とすことなく16人抜きの区間5位の好走。20位で4区へタスキを繋ぎます。4区飯沼選手は、前半は順位を下げますが、後半は粘り強くタスキを繋ぎ、2つ順位を上げ18位で後半区間へ。5、6区で後続の集団に追いつかれ、最終7区では6チームが集団となる混戦の展開となりますが、アンカーの西澤選手がラストスパートで競り勝ち、20位でのゴールとなりました。
大会当日には、多くのご声援をいただき、ありがとうございました。
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