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  競技結果
全日本実業団対抗陸上選手権
平成18年9月30日(土)〜10月1日(日)
大分県大分市九州石油ドーム 全日本実業団対抗陸上選手権
9/30(土)〜10/01(日)開催の全日本実業団対抗陸上選手権の結果は次の通りです。
当陸上競技部からは5選手が出場いたしました。
9/30 男子10000M 1組
9/30 男子10000M競歩
10/01 男子5000M 1組
10/01 男子5000M 2組
9/30〔男子10000M 1組 - 結果〕
順位 選手 記録
1位 スティーブン・ジェンガ マツダ 29分04秒8
2位 大西 雄三 日清食品 29分05秒4
3位 阿部 祐樹 三菱重工 29分07秒8
4位 清水 智也 佐川急便 29分12秒9
 レース展開:
清水選手は集団の後方でレースを進めます。スローペースの展開となりペースが上がらないままレースも終盤に差し掛かり、ラスト3000M辺りで集団の前方にポジションをあげました。そこから一気にペースが上りだし、集団の人数は絞られ清水選手は4番手辺り。懸命なラストスパートで追い上げますが一歩及ばず4位でゴールしました。
 清水智也選手のコメント
いつも応援有り難う御座います。後期の試合も始まり、駅伝に向けて気合いも入ってきました。駅伝当日に最高の状態で走れるように、これからも確実に練習を積んでいきます。
9/30〔男子10000M競歩 - 結果〕
順位 選手 記録
1位 山崎 勇喜 長谷川体育 40分55秒2
2位 明石 顕 ALSOK総合 41分10秒9
3位 谷内 雄亮 佐川急便 41分47秒2
4位 谷井 孝行 佐川急便 43分16秒3
 レース展開:
谷内・谷井選手の2名が出場。
レース前半谷内選手は先頭で、谷井選手は4、5番手辺りでレースを進めますが、2000Mから優勝した山崎選手が先頭に出ると、徐々に差が開き始めます。谷内選手は中盤まで2位をキープしていましたが、明石選手にかわされ3位に後退し谷井選手は4番手。後半も順位は変わらず谷内選手3位・谷井選手4位でゴールしました。
10/01〔男子5000M 1組 - 結果〕
順位 選手 記録
1位 森本 直人 山陽特殊 13分58秒0
2位 岩崎 喬也 JAL AGS 14分03秒3
3位 梅枝 裕吉 NTN 14分03秒7
6位 小西 健 佐川急便 14分05秒4
 レース展開:
前半は後方でのレース運びとなり、徐々にポジションを上げようとしますが、ブロックされる形で上がる事ができません。ラスト2000Mを切り、やっと集団の前方に出てレースを進めます。集団から2名の選手が抜け出しそれを追いかける状況でレース終盤を迎え、ラストスパートで3名を抜いて6位でゴールしました。
 小西健選手のコメント
後期最初のレースでしたが、まずまずのタイムで走る事ができ、駅伝に向けて良いスターが切れたと思います。あと1ヶ月で関西実業団駅伝なので、しっかりと調子を上げていきたいです。
10/01〔男子5000M 2組 - 結果〕
順位 選手 記録
1位 川上 智幸 日立電線 13分53秒5
2位 竹安 昌彦 中電工 13分54秒7
3位 古川 茂 SUBARU 13分57秒2
22位 森川 三歩 佐川急便 14分12秒8
 レース展開:
レースの入りは中盤辺りのポジションでしたが、2000Mから先頭に立って レースを引っ張ります。1000Mくらい引っ張ったところで、先頭が替わり5番手くらいで走っていましたが、後半はズルズルと後退してしまい、ラストも順位を上げる事が出来ずにゴールしました。
 森川三歩選手のコメント
今回のレースはうまく合わせる事が出来ず不本意な結果に終ってしまいました。合宿でしっかり走りこんで、駅伝にしっかり合わせたいと思います。
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